ここでは、1年生後期以上の選択授業である、情報処理技法(Javaプログラミング)1 の情報を掲載します。
現在、情報処理技法(リテラシ)1のアシスタントが非常に不足しています。自信がなくても構わないので、ぜひ応募をしてください。
| 授業日 | タイトル | PDFファイル | 練習問題 | 課題 |
|---|---|---|---|---|
| 4月17日 | 人がコンピュータに命令するには?(プログラムの基本原理と書き方、実行方法) | 教科書の2-4のプログラムをダウンロードして実行してみよう | なし | |
| ターミナルの基本操作、プログラミングの概念 | ||||
| 第1回授業の出席確認終了 | ||||
| 4月24日 | コンピュータが情報を扱うには?(変数, データ型, 代入) | なし | なし | |
| Javaで扱う基本的なデータの種類とその扱い方 | ||||
| 第2回授業の出席確認終了 | ||||
| 5月1日 | コンピュータが情報を扱うには?(変数, データ型, 代入)(続き), 語句や文章を扱いたいときは? | 教科書のサイトの解説と、ダウンロードしたch-3フォルダのプログラムを参照 | なし | |
| データの扱い方の練習, 文字列の扱い方 | ||||
| 第3回授業の出席確認終了 | ||||
| 5月8日 | 語句や文章を扱いたいときは? | 教科書のサイトの解説と、ダウンロードしたch-4フォルダのプログラムを参照 | なし | |
| 文字列の扱い方 | ||||
| 第4回授業の出席確認終了 | ||||
| 5月15日 | コンピュータと情報をやりとりするには?(標準入出力), エラーメッセージへの対処 | なし | これまでの内容を駆使してプログラムを作成すること | |
| ターミナルから値を読み込む方法, ターミナルに結果を表示する方法 |
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| 第5回授業の出席確認終了 | ||||
| 5月22日 | 課題の質問受け付け | なし | なし | なし |
| 課題の質問受け付け | ||||
| 5月29日 | 条件によって実行させる命令を変えるには? | 教科書のサイトの解説と、ダウンロードしたch-6フォルダのプログラムを参照 | なし | |
| Javaで使ういろいろな記号, 条件分岐をする方法 | ||||
| 第7回授業の出席確認終了 | ||||
| 6月5日 | 同じ処理を何回も繰り返すには? | 教科書のサイトの解説と、ダウンロードしたch-7フォルダのプログラムを参照 | なし | |
| 繰り返しをする方法(for文, while文, do〜while文) | ||||
| 第8回授業の出席確認終了 | ||||
| 6月12日 | 同じ種類の情報をたくさん扱いたい場合は? |
|
なし | |
| 配列, ArrayList | ||||
| 第9回授業の出席確認終了 | ||||
| 6月26日 | よりよいプログラムを書くには? | なし | これまでの内容を駆使してプログラムを作成すること | |
| コメント, インデント, Javaの命名規則, 桁あふれ, 桁落ち, キャスト | ||||
| 7月3日 | エラーに対してどう対応する? |
|
なし | |
| 例外処理, try-catch, 各種例外 | ||||
| 第12回授業の出席確認終了 | ||||
| 7月10日 | ファイルとやりとりするには? | 教科書のサイトの解説と、ダウンロードしたch-11フォルダのプログラムを参照 | なし | |
| ファイル入力, ファイル出力 | ||||
| 第13回授業の出席確認終了 | ||||
| 7月24日 | ある1セットの命令をあちこちで使いたい場合は? | なし | これまでの内容を駆使してプログラムを作成すること | |
| メソッドの作成, 変数の有効領域 | ||||
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