ここでは、1年生後期以上の選択授業である、情報処理技法(Javaプログラミング)1 の情報を掲載します。
| 授業日 | タイトル | PDFファイル | 練習問題 | 課題 | |
|---|---|---|---|---|---|
| 4月12日 | 人がコンピュータに命令するには?(プログラムの基本原理と書き方、実行方法) | 教科書の2-4のプログラムをダウンロードして実行してみよう | なし | ||
| ターミナルの基本操作、プログラミングの概念 | 第1回授業の出席確認終了 | ||||
| 4月19日 | コンピュータが情報を扱うには?(変数, データ型, 代入) | なし | なし | ||
| Javaで扱う基本的なデータの種類とその扱い方 | 第2回授業の出席確認終了 | ||||
| 4月26日 | コンピュータが情報を扱うには?(変数, データ型, 代入)(続き) | 教科書のサイトの解説と、ダウンロードしたch-3フォルダのプログラムを参照 | なし | ||
| データの扱い方の練習 | |||||
| 第3回授業の出席確認終了 | |||||
| 5月10日 | 語句や文章を扱いたいときは? | 教科書のサイトの解説と、ダウンロードしたch-4フォルダのプログラムを参照 | なし | ||
| 文字列の扱い方 | |||||
| 第4回授業の出席確認終了 | |||||
| 5月17日 | コンピュータと情報をやりとりするには?(標準入出力), エラーメッセージへの対処 | なし | これまでの内容を駆使してプログラムを作成すること | ||
| ターミナルから値を読み込む方法, ターミナルに結果を表示する方法 |
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| 第5回授業の出席確認終了 | |||||
| 5月24日 | 課題の質問受け付け | なし | なし | なし | |
| 課題の質問受け付け | |||||
| 5月31日 | 条件によって実行させる命令を変えるには? | 教科書のサイトの解説と、ダウンロードしたch-6フォルダのプログラムを参照 | なし | ||
| Javaで使ういろいろな記号, 条件分岐をする方法 | |||||
| 第7回授業の出席確認終了 | |||||
| 6月7日 | 同じ処理を何回も繰り返すには? | 教科書のサイトの解説と、ダウンロードしたch-7フォルダのプログラムを参照 | なし | ||
| 繰り返しをする方法(for文, while文, do〜while文) | |||||
| 第8回授業の出席確認終了 | |||||
| 6月14日 | 同じ種類の情報をたくさん扱いたい場合は? |
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なし | ||
| 配列, ArrayList | |||||
| 第9回授業の出席確認終了 | |||||
| 6月21日 | よりよいプログラムを書くには? | なし | これまでの内容を駆使してプログラムを作成すること | ||
| コメント, インデント, Javaの命名規則, 桁あふれ, 桁落ち, キャスト | |||||
| 第10回授業の出席確認終了 | |||||
| 6月28日 | 第2回課題の質問受け付け | なし | なし | なし | |
| 第2回課題の質問受け付け | |||||
| 7月5日 | エラーに対してどう対応する? |
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なし | ||
| 例外処理, try-catch, 各種例外 | |||||
| 第12回授業の出席確認終了 | |||||
| 7月12日 | ファイルとやりとりするには? | 教科書のサイトの解説と、ダウンロードしたch-11フォルダのプログラムを参照 | なし | ||
| ファイル入力, ファイル出力 | 第13回授業の出席確認終了 | ||||
| 7月19日 | ある1セットの命令をあちこちで使いたい場合は? | なし | これまでの内容を駆使してプログラムを作成すること | ||
| メソッドの作成, 変数の有効領域 | |||||
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