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情報処理技法(Javaプログラミング)2の第3回課題の内容です。
その1からその4まで、4つのプログラムを作ること(その1とその2は1つのファイル1、その3は3つのファイル、その4は2つのファイル)
以下のウィンドウで、
という挨拶を、ラジオボタンの横のJLabelに表示するプログラム(「名前」は、テキストフィールドに入力されている文字列。例えば、「朝」にチェックされていて、「名前:」の欄に「京子」と入力されている場合、「Good Morning, 京子!」と表示する)
ヒント: JLabelに表示用の文字列を設定する処理は、JLabelのオブジェクトを作成後であれば、どこでも(コンストラクタ以外のメソッドでも)行うことができます。
以下のウィンドウで、入力された文字列や選択された項目を、
名前, 住所, 性別, 年齢
のように「,」で区切ってファイルに書き込んでいくプログラム
(1)のウィンドウで、メニューバーの「ファイル」→「開く」をクリックすると、(2)のウィンドウが、「編集」→「検索」をクリックすると、(3)のウィンドウが表示されるプログラム
(2)のウィンドウの「開く」の入力欄と、(3)の「検索する文字列」の入力欄で、何も入力せずに「OK」ボタンや「次を検索」ボタンが押されたときには、文字列が入力されていないことを知らせるメッセージをJOptionPaneで表示させること
可能な限りたくさんのお絵かき用のメソッドを使って、絵を描くプログラム
1月28日(月) 18:00
※必要なファイルの添付し忘れ・送り忘れ・送るファイルの間違いなどに十分注意しましょう!!春休みに入ってしまうと、メールの確認ができなくなったり、メールを確認する頻度が少なくなったり、大学に来れなくなってしまって、追加で必要なファイルを送ることができない、という場合があります。
WebClassの「第3回課題」の提出場所に、javaファイル(classファイルではなく)をzipファイルにまとめたもの提出すること
Javaファイルを4つ提出する必要がありますが、WebClassの提出場所はファイルを1つしか提出できません。そこで、下記の方法で、複数ファイルを1つにまとめたzipファイルを作成します。
きちんとコンパイルして、正しい結果が出力されるかどうかを確かめてみること
うまくいかなかった場合には、下記のことを書いて提出すること
※プログラムが未完成でも、がんばりに応じて評価するので、しっかり主張すること
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