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情報処理技法(Javaプログラミング)2演習問題解答

問題(その1)

以下の2つのクラスを持つプログラムを作ること

解答(その1)

問題(その2)

以下の2つのクラスを持つプログラムを作ること

解答(その2)

問題(その3)

以下の4つのクラスを持つプログラムを作ること

※2つ目のクラスと3つ目のクラスのオブジェクトを作ってフィールドに値を代入するときに、1つ目のクラスで定義したフィールドが、2つ目・3つ目のクラスでも使えていること(定義なしで)を確認すること

※配列には1つ目~3つ目のクラスのオブジェクトが入り混じっているにもかかわらず、1つ目のクラスのメソッド1だけを使って、行先と切符の種類を返り値として受け取れていることを確認すること

※配列には1つ目~3つ目のクラスのオブジェクトが入り混じっていると、1つ目のメソッド2を使っていても、メソッド2の処理結果が、オブジェクトの種類によって異なることを確認すること

解答(その3)

問題(その4)

以下の4つのクラスを持つプログラムを作ること

※金額のリストが書かれたファイルは、1行に「通貨, 為替レート, 日本円」という形式で通貨の種類と為替レート、日本円が書かれていることとする。

-------- 金額のリストのファイルの例 --------
ドル, 83, 30000
ユーロ, 120, 25000
その他, 15, 20000
ユーロ, 125, 45000

解答(その4)


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