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情報処理技法(Javaプログラミング)2練習問題解答
問題(その1)
24時間表記の時間を入力し、それを12時間表記の時間として出力するプログラム
- 24時間表記の時間は標準入力で入力すること
- 24時間表記の時間を引数とし、12時間表記の時間を戻り値とするメソッドを作ること
- Ex.
- 入力: 5 →出力: 5 am.
- 入力: 23 →出力: 11 pm.
※必要と思われる例外処理をしておくこと
解答(その1)
解答プログラム(TimeTransformation.java)
問題(その2)
これまでに作成したJavaファイルを読み込み、ファイルの行数を数えるプログラム
- Javaファイルの名前は、標準入力で入力すること
- ファイルの行数は、標準出力で出力すること
解答(その2)
解答プログラム(CountLine.java)
問題(その2)
0~1000までの乱数を100個作成し、その乱数をファイルに書き込むプログラム
- 例えば、「random」というint型の変数がある場合、
random = (int) (Math.random() * 1000);
で、変数「random」に乱数が1つ入る
- 乱数は、「,」やスペースで区切ってファイルに書き込む
※必要と思われる例外処理をしておくこと
解答(その2)
解答プログラム(WriteRandomNum.java)
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