ホームへ
情報処理技法(Javaプログラミング)1のトップページへ
情報処理技法(Javaプログラミング)1の第1回課題の内容です。
その1からその4まで、4つのプログラムを作ること(1つのプログラムにつき1つのファイル)
プログラムの書き方は、個人個人で個性が必ず出ます。従って、プログラムの書き方まで同じようになっている場合は、誰かのプログラムをコピーしたとみなすことができます。他人のプログラムのコピーと認められる場合には、コピーさせた側・した側ともに、すべてのプログラムの得点を0点とします。
日々の生活で、1日の摂取カロリーを1800kcal以内にするよう目指しているとし、ある日、朝食で320kcal、昼食で730kcal、夕食で950kcalの食事をしてしまったとすると、1日の摂取カロリーの目標を何kcalオーバーしたかを計算するプログラム
※朝食・昼食・夕食で摂取したカロリーを変数として計算すること
1月からはじめたアルバイトについて、アルバイト料が下記のようになった時、1か月分のアルバイト料の平均を計算するプログラム
※各月のアルバイト料を変数にすること
※平均のアルバイト料の計算結果は、整数で良い
あるイベントで、参加者にサービスとして飴玉を配りたいとする。用意した飴玉の個数と参加者に人数を入力し、下記のものを出力するプログラムを作ること
Ex. 100個の飴玉を30人に配るとき、1人あたり3個配ることができ、10個余る
半角小文字で学生番号を入力し、下記のものを出力するプログラムを作ること
Ex. 「k14x1001」という学生番号の場合、半角大文字の学生番号は「K14X1001」、入学年度は「2014年度」
6月1日(月) 18:00まで
junko[at]cis.twcu.ac.jp に、Javaファイル(Classファイルではなく)をメールに添付して提出すること(スパム対策のため、「@」を「[at]」と表記しています)
※課題提出先のメールアドレスでは、質問などは受け付けません。質問などは、連絡用のメールアドレス: junko[at]lab.twcu.ac.jp(スパム対策のため、「@」を「[at]」と表記しています)に送ること。ただし、この連絡用のメールアドレスで、課題提出は受け付けません。また、質問も、必ず大学のメールアドレスから送ること。
※課題を受け取ったら、「受け取った」という返事を出します。出したにもかかわらず、〆切後1週間以上返事がなかったら、確認すること。
※プログラムが未完成でも、がんばりに応じて評価するので、しっかり主張すること
Copyright (C) Junko Shirogane, Tokyo Woman's Christian University 2015, All rights reserved.