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情報処理技法(Javaプログラミング)1 練習問題
問題1
授業の資料に書いてある、ミルクの在庫を計算するプログラムを写して実行してみること
問題2
りんごといちごの1個あたりの値段を決めて、りんごを何個か、いちごを何個か買ったときの値段を計算するプログラム
- 計算した代金を「result」という変数に代入する
- 代金を計算する式の後に、
System.out.println("Result: " + result);
という一文を入れる
問題3
イベントの参加者に景品を配るとき、1人あたりいくつの景品を配ることができ、いくつの景品が余るかを計算するプログラム
- 用意した景品の個数とイベントの参加者の人数をプログラム内で決める
- イベント参加者1人につき、景品は同じ個数だけ配る
例: 用意した景品の個数が100個、イベント参加者が30人だとすると、1人あたり3個の景品を配ることができ、10個の景品が余る、という結果になる。
- 1人あたりに配る景品の個数を「present」、余る景品の個数を「remainder」という変数に代入する
- 処理の一番最後に、
System.out.println("Present: " + present + " Remainder: " + remainder);
という一文を入れる
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